棚からへそくり

働きません、勝つまでは。

はーるが来ーない はーるが来ーない

お元気ですか、わたしはあれです。

研究室か家かの生活にも慣れ始めて、そろそろ突発的に「あーーー(^q^)」とか「はーーー(^q^)(^q^)」言ってしまう今日この頃ですが、まあなんとかやってます。

 

ちょっと前までは「いくらしんどい環境でも美女がいれば大丈夫!」なんて余裕をかましていましたが、所詮は赤の他人。目の保養になるのは間違いないけれど、最近じゃ「ああ、美女に生まれるだけで人生こんなに充実するんだ」と見るたびに羨ましくなって、同時に何か自分が虚しくなります。

だって、学食で飯食ってる(15分ぐらい)間に、4,5人のフレンド・オブ・ザ・イケメンの方々に声掛けられてるんですよ。話を聞いてると夜な夜な男女でウェーイってやってるみたいだし、羨ましいったらありゃしない。もし自分がその立場で、毎日色んな美女と絡めてチヤホヤされてたとしたら・・・そりゃあ「毎日幸せ~」とか言えちゃいますよ。

 

ってな具合に卑屈になってる暇があれば、積極的にワクワクドキドキな活動に参加しろって話なんですが、今の研究室じゃあなあ。無理だ無理だ。

巷は出会いの春真っ盛りだけど、忙しいから部活も辞めちゃったし、そんなのは何もねえっす。先の美女がコンパ的なのに誘ってくれたのはあるけど、そこにいる人々はそういう人種だろうし、それはちょっとなあって。友達が増える分には嬉しいけど、その先のことを考えるなら・・・。自分は付き合うなら、ウェーイって感じの美女よりも、見た目に多少難ありでも誠実な人がいい。まあ望める立場ではないんだけど。

そんな感じで今年も私に春が訪れることはなさそうです。あーーーーーーーーー(^q^)