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棚からへそくり

働きません、勝つまでは。

卒論書くから女の子を紹介してくれ。マレーシア人以外の。

留学生がとても楽しそうです。

いつも留学生集団で男女でわーきゃー騒いでるし、毎週のようにイベントやってるし。

 

せっかくの留学だから遊びまくるのはいいと思うんですけど、留学生って8月には卒論を出さないといけないはずなんですよね。なんですけど、まだ1行も書いてそうもないっていうか、実験してるとこを見たことないっていうか、実験用のプログラミング言語すら習得してなさそうっていうか。

どうするつもりなんでしょうか。今のところ、研究が一応形になってるのは私しかいないなあ、嫌な予感がするなあって思ってたら、案の定先生に「(留学生)チューターの○○君(M2の先輩)は就活とか色々忙しいからさ、伊丹君がしっかりと留学生の面倒を見てやってくれよ。」と言われてしまいました・・・。

いやいやいや、あの先輩は語るのも憚られる程無能だし(M2の同級生達からの評価は『ゴミクズ』『いらない子』『俺が採用担当なら死んでも取らない男』など)、留学生にも「彼は能力が低過ぎて全く当てにならない。」と見放され、結局私が宿題やら提出書類の日本語チェック等チューター業務をしてるというのに。

 

あああ。やっぱり今日の言葉は私に卒論を書けってことなのかなあ。倫理的な問題もあるから、さすがにまるまる全部書くってことはないだろうけど、少なくとも原稿的な、大まかな草稿的な何かは書くことにはなるんだろうなあ。

8月とか普通に院試シーズンなんですけどね・・・。というか私の研究だってまだまだ論文を書けるレベルじゃないんですがそれは・・・。まだ死にたくないよ・・・。